個人向け国債<第61回 変動金利型10年満期>の発行初回金利が発表されました。
昨年6月から個人向け国債<変動金利型10年満期>の積み立てをしてます。
ただしこちらは自動引き落としでないため、手動で毎回申込する必要があります。
>初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.28%
商品の特徴としては
・発行元=日本国政府
・最低購入額=1万円
・購入単位=1万円単位
・満期=10年(他に3年型、5年型もある)
・金利タイプ=変動(半年ごとに金利見直し、3年/5年型は満期まで固定)
・途中解約=発行後1年経過後、1万円単位でいつでも可能
・解約ペナルティ=元本から直前2回分の利子が差し引かれて換金
・発行頻度=毎月1回(年12回)
銀行預金と違い上限1000万円の預金保護制限はなく、全額「国」が元本保証します。
なのに銀行の定期預金より高金利であることが多いです。
普通『信用』が低い方が金利は高いので「民間銀行」より「国」の方が
『信用』が低いってことですかね?
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない金融資産運用先としては、
中々よいのではと思います。
もちろん「国」が破綻すれば元本保証も怪しいですが、そんな環境で
銀行預金だけが安全とは思えません。
今回の利率0.28%は2月、3月募集の0.20%から少~し上がってきましたね。
他6か月/1年定期で魅力的なものもないので、こちらを積み立てます。
2015年5月25日月曜日
2015年4月3日金曜日
第61回 個人向け国債<変動金利型10年満期>
個人向け国債<第61回 変動金利型10年満期>の発行初回金利が発表されました。
昨年6月から個人向け国債<変動金利型10年満期>の積み立てをしてます。
ただしこちらは自動引き落としでないため、手動で毎回申込する必要があります。
>初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.24%
商品の特徴としては
・発行元=日本国政府
・最低購入額=1万円
・購入単位=1万円単位
・満期=10年(他に3年型、5年型もある)
・金利タイプ=変動(半年ごとに金利見直し、3年/5年型は満期まで固定)
・途中解約=発行後1年経過後、1万円単位でいつでも可能
・解約ペナルティ=元本から直前2回分の利子が差し引かれて換金
・発行頻度=毎月1回(年12回)
銀行預金と違い上限1000万円の預金保護制限はなく、全額「国」が元本保証します。
なのに銀行の定期預金より高金利であることが多いです。
普通『信用』が低い方が金利は高いので「民間銀行」より「国」の方が
『信用』が低いってことですかね?
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない金融資産運用先としては、
中々よいのではと思います。
もちろん「国」が破綻すれば元本保証も怪しいですが、そんな環境で
銀行預金だけが安全とは思えません。
しかし今回の利率0.24%は楽天銀行のキャンペーン(0.2%/6か月)と大差ないので、
そちらへ回すことも検討してます。
ということは国債積み立てはしばらく休止になるかも、、
といいながら先月も結局個人向け国債購入したので、今月も購入するんでしょうね。
昨年6月から個人向け国債<変動金利型10年満期>の積み立てをしてます。
ただしこちらは自動引き落としでないため、手動で毎回申込する必要があります。
>初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.24%
商品の特徴としては
・発行元=日本国政府
・最低購入額=1万円
・購入単位=1万円単位
・満期=10年(他に3年型、5年型もある)
・金利タイプ=変動(半年ごとに金利見直し、3年/5年型は満期まで固定)
・途中解約=発行後1年経過後、1万円単位でいつでも可能
・解約ペナルティ=元本から直前2回分の利子が差し引かれて換金
・発行頻度=毎月1回(年12回)
銀行預金と違い上限1000万円の預金保護制限はなく、全額「国」が元本保証します。
なのに銀行の定期預金より高金利であることが多いです。
普通『信用』が低い方が金利は高いので「民間銀行」より「国」の方が
『信用』が低いってことですかね?
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない金融資産運用先としては、
中々よいのではと思います。
もちろん「国」が破綻すれば元本保証も怪しいですが、そんな環境で
銀行預金だけが安全とは思えません。
しかし今回の利率0.24%は楽天銀行のキャンペーン(0.2%/6か月)と大差ないので、
そちらへ回すことも検討してます。
ということは国債積み立てはしばらく休止になるかも、、
といいながら先月も結局個人向け国債購入したので、今月も購入するんでしょうね。
2015年2月11日水曜日
第59回 個人向け国債<変動金利型10年満期>
個人向け国債<変動金利型10年満期>の発行初回金利が発表されました。
昨年6月から個人向け国債<変動金利型10年満期>の積み立てをしてます。
ただしこちらは自動引き落としでないため、手動で毎回申込する必要があります。
>初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.20%
商品の特徴としては
・発行元=日本国政府
・最低購入額=1万円
・購入単位=1万円単位
・満期=10年(他に3年型、5年型もある)
・金利タイプ=変動(半年ごとに金利見直し、3年/5年型は満期まで固定)
・途中解約=発行後1年経過後、1万円単位でいつでも可能
・解約ペナルティ=元本から直前2回分の利子が差し引かれて換金
・発行頻度=毎月1回(年12回)
銀行預金と違い上限1000万円の預金保護制限はなく、全額「国」が元本保証します。
なのに銀行の定期預金より高金利であることが多いです。
普通『信用』が低い方が金利は高いので「民間銀行」より「国」の方が『信用』が低いってことですかね?
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない金融資産運用先としては、中々よいのではと思います。
もちろん「国」が破綻すれば元本保証も怪しいですが、そんな環境で銀行預金だけが安全とは思えません。
しかし今回の利率0.2%は住信SBIネット銀行のキャンペーン(0.2%/6か月)と同じなので、そちらへ回すことも検討してます。
ということは国債積み立てはしばらく休止になるかも、、
といいながら先月も結局個人向け国債購入したので、今月も購入するんでしょうね。
昨年6月から個人向け国債<変動金利型10年満期>の積み立てをしてます。
ただしこちらは自動引き落としでないため、手動で毎回申込する必要があります。
>初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.20%
商品の特徴としては
・発行元=日本国政府
・最低購入額=1万円
・購入単位=1万円単位
・満期=10年(他に3年型、5年型もある)
・金利タイプ=変動(半年ごとに金利見直し、3年/5年型は満期まで固定)
・途中解約=発行後1年経過後、1万円単位でいつでも可能
・解約ペナルティ=元本から直前2回分の利子が差し引かれて換金
・発行頻度=毎月1回(年12回)
銀行預金と違い上限1000万円の預金保護制限はなく、全額「国」が元本保証します。
なのに銀行の定期預金より高金利であることが多いです。
普通『信用』が低い方が金利は高いので「民間銀行」より「国」の方が『信用』が低いってことですかね?
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない金融資産運用先としては、中々よいのではと思います。
もちろん「国」が破綻すれば元本保証も怪しいですが、そんな環境で銀行預金だけが安全とは思えません。
しかし今回の利率0.2%は住信SBIネット銀行のキャンペーン(0.2%/6か月)と同じなので、そちらへ回すことも検討してます。
ということは国債積み立てはしばらく休止になるかも、、
といいながら先月も結局個人向け国債購入したので、今月も購入するんでしょうね。
2015年1月11日日曜日
第58回個人向け国債金利<変動型10年>
個人向け国債<変動型10年>の金利が発表されました。
昨年6月から個人向け国債<変動型10年>の積み立てをしてます。
ただしこちらは自動引き落としでないため、手動で毎回申込する必要があります。
>初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.20%
商品の特徴としては
・発行元=日本国政府
・最低購入額=1万円
・購入単位=1万円単位
・満期=10年(他に3年型、5年型もある)
・金利タイプ=変動(半年ごとに金利見直し、3年/5年型は満期まで固定)
・途中解約=発行後1年経過後、1万円単位でいつでも可能
・解約ペナルティ=元本から直前2回分の利子が差し引かれて
換金
・発行頻度=毎月1回(年12回)
銀行預金と違い上限1000万円の預金保護制限はなく、全額「国」が元本保証します。
なのに銀行の定期預金より高金利であることが多いです。
普通『信用』が低い方が金利は高いので「民間銀行」より「国」の方が『信用』が低いってことですかね?
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない金融資産運用先としては、中々よいのではと思います。
もちろん「国」が破綻すれば元本保証も怪しいですが、そんな環境で銀行預金だけが安全とは思えません。
しかし今回の利率0.2%は楽天銀行のキャンペーン(0.3%/1年)より低いため、今後1年分の積立額一括をそちらへ回すことを検討してます。
ということは国債積み立てはしばらく休止になるかも、、
昨年6月から個人向け国債<変動型10年>の積み立てをしてます。
ただしこちらは自動引き落としでないため、手動で毎回申込する必要があります。
>初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.20%
商品の特徴としては
・発行元=日本国政府
・最低購入額=1万円
・購入単位=1万円単位
・満期=10年(他に3年型、5年型もある)
・金利タイプ=変動(半年ごとに金利見直し、3年/5年型は満期まで固定)
・途中解約=発行後1年経過後、1万円単位でいつでも可能
・解約ペナルティ=元本から直前2回分の利子が差し引かれて
換金
・発行頻度=毎月1回(年12回)
銀行預金と違い上限1000万円の預金保護制限はなく、全額「国」が元本保証します。
なのに銀行の定期預金より高金利であることが多いです。
普通『信用』が低い方が金利は高いので「民間銀行」より「国」の方が『信用』が低いってことですかね?
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない金融資産運用先としては、中々よいのではと思います。
もちろん「国」が破綻すれば元本保証も怪しいですが、そんな環境で銀行預金だけが安全とは思えません。
しかし今回の利率0.2%は楽天銀行のキャンペーン(0.3%/1年)より低いため、今後1年分の積立額一括をそちらへ回すことを検討してます。
ということは国債積み立てはしばらく休止になるかも、、
2014年10月4日土曜日
第55回個人向け国債金利<変動型10年>
個人向け国債<変動型10年>の金利が発表されました。
今年6月から個人向け国債<変動型10年>の積み立てをしてます。
ただしこちらは自動引き落としでないため、手動で毎回申込する必要があります。
>初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.34%
商品の特徴としては
・発行元=日本国政府
・最低購入額=1万円
・購入単位=1万円
・満期=10年(他に3年型、5年型もある)
・金利タイプ=変動(半年ごとに金利見直し、3年/5年型は満期まで固定)
・途中解約=発行後1年経過後、いつでも可能
・解約ペナルティ=元本から直前2回分の利子が差し引かれて
換金
・発行頻度=毎月1回(年12回)
銀行預金と違い上限1000万円の預金保護制限はなく、全額「国」が元本保証します。
なのに銀行の定期預金より高金利であることが多いです。
普通『信用』が低い方が金利は高いので「民間銀行」より「国」の方が『信用』が低いってことですかね?
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない金融資産運用先としては、中々よいのではと思います。
もちろん「国」が破綻すれば元本保証も怪しいですが、そんな環境で銀行預金だけが安全とは思えません。
今年6月から個人向け国債<変動型10年>の積み立てをしてます。
ただしこちらは自動引き落としでないため、手動で毎回申込する必要があります。
>初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.34%
商品の特徴としては
・発行元=日本国政府
・最低購入額=1万円
・購入単位=1万円
・満期=10年(他に3年型、5年型もある)
・金利タイプ=変動(半年ごとに金利見直し、3年/5年型は満期まで固定)
・途中解約=発行後1年経過後、いつでも可能
・解約ペナルティ=元本から直前2回分の利子が差し引かれて
換金
・発行頻度=毎月1回(年12回)
銀行預金と違い上限1000万円の預金保護制限はなく、全額「国」が元本保証します。
なのに銀行の定期預金より高金利であることが多いです。
普通『信用』が低い方が金利は高いので「民間銀行」より「国」の方が『信用』が低いってことですかね?
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない金融資産運用先としては、中々よいのではと思います。
もちろん「国」が破綻すれば元本保証も怪しいですが、そんな環境で銀行預金だけが安全とは思えません。
2014年9月6日土曜日
第54回個人向け国債金利<変動型10年>
個人向け国債<変動型10年>の金利が発表されました。
今年6月から個人向け国債<変動型10年>の積み立てをしてます。
ただしこちらは自動引き落としでないため、手動で毎回申込する必要があります。
>初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.34%
商品の特徴としては
・発行元=日本国政府
・最低購入額=1万円
・購入単位=1万円
・満期=10年(他に3年型、5年型もある)
・金利タイプ=変動(半年ごとに金利見直し、3年/5年型は満期まで固定)
・途中解約=発行後1年経過後、いつでも可能
・解約ペナルティ=元本から直前2回分の利子が差し引かれて換金
・発行頻度=毎月1回(年12回)
銀行預金と違い上限1000万円の預金保護制限はなく、全額「国」が元本保証します。
なのに銀行の定期預金より高金利であることが多いです。
普通『信用』が低い方が金利は高いので「民間銀行」より「国」の方が『信用』が低いってことですかね?
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない金融資産運用先としては、中々よいのではと思います。
もちろん「国」が破綻すれば元本保証も怪しいですが、そんな環境で銀行預金だけが安全とは思えません。
今年6月から個人向け国債<変動型10年>の積み立てをしてます。
ただしこちらは自動引き落としでないため、手動で毎回申込する必要があります。
>初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.34%
商品の特徴としては
・発行元=日本国政府
・最低購入額=1万円
・購入単位=1万円
・満期=10年(他に3年型、5年型もある)
・金利タイプ=変動(半年ごとに金利見直し、3年/5年型は満期まで固定)
・途中解約=発行後1年経過後、いつでも可能
・解約ペナルティ=元本から直前2回分の利子が差し引かれて換金
・発行頻度=毎月1回(年12回)
銀行預金と違い上限1000万円の預金保護制限はなく、全額「国」が元本保証します。
なのに銀行の定期預金より高金利であることが多いです。
普通『信用』が低い方が金利は高いので「民間銀行」より「国」の方が『信用』が低いってことですかね?
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない金融資産運用先としては、中々よいのではと思います。
もちろん「国」が破綻すれば元本保証も怪しいですが、そんな環境で銀行預金だけが安全とは思えません。
2014年8月7日木曜日
第53回個人向け国債金利<変動型10年>
個人向け国債<変動型10年>の金利が発表されました。
今年6月から個人向け国債<変動型10年>の積み立てをしてます。
ただしこちらは自動引き落としでないため、手動で毎回申込する必要があります。
>初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.34%
商品の特徴としては
・発行元=日本国政府
・最低購入額=1万円
・購入単位=1万円
・満期=10年(他に3年型、5年型もある)
・金利タイプ=変動(半年ごとに金利見直し、3年/5年型は満期まで固定)
・途中解約=発行後1年経過後、いつでも可能
・解約ペナルティ=元本から直前2回分の利子が差し引かれて換金
・発行頻度=毎月1回(年12回)
銀行預金と違い上限1000万円の預金保護制限はなく、全額「国」が元本保証しますし、銀行の定期預金より高金利であることが多いです。
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない金融資産運用先としては、中々よいのではと思います。
もちろん「国」が破綻すれば元本保証も怪しいですが、そんな環境で銀行預金だけが安全とは思えません。
今年6月から個人向け国債<変動型10年>の積み立てをしてます。
ただしこちらは自動引き落としでないため、手動で毎回申込する必要があります。
>初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.34%
商品の特徴としては
・発行元=日本国政府
・最低購入額=1万円
・購入単位=1万円
・満期=10年(他に3年型、5年型もある)
・金利タイプ=変動(半年ごとに金利見直し、3年/5年型は満期まで固定)
・途中解約=発行後1年経過後、いつでも可能
・解約ペナルティ=元本から直前2回分の利子が差し引かれて換金
・発行頻度=毎月1回(年12回)
銀行預金と違い上限1000万円の預金保護制限はなく、全額「国」が元本保証しますし、銀行の定期預金より高金利であることが多いです。
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない金融資産運用先としては、中々よいのではと思います。
もちろん「国」が破綻すれば元本保証も怪しいですが、そんな環境で銀行預金だけが安全とは思えません。
2014年5月17日土曜日
2014年06月期 個人向け国債金利&キャンペーン
5か月ぶりになりますが「個人向け国債」申し込みました。
・変動10年・・・初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.40%
・固定5年・・・利率(年率)税引き前=0.14%
・固定3年・・・利率(年率)税引き前=0.08%
今年からは上記商品はすべて毎月購入可能になってます。
最低購入額は1万円で、1年立たないと解約できませんが、メガバンクの定期金利より高金利で、
信用リスクは国内最高に安全です(なんたって発行元は国、財務省ですから)。
国内債券クラスに期待することは人それぞれでしょうけど、
株式クラスの変動率の安全クッションとしっては個人向け国債は文句ないと思ってます。
ネット証券の個人向け国債購入キャンペーンは以下参照
・SBI証券
・楽天証券
・マネックス証券
キャンペーン額に関してはSBIとマネックスは同額で、楽天は少し安いですね。
還元方法はSBIとマネックスは現金ですが、楽天はポイントです。
楽天とマネックスはWeb上の操作で解約可能とのことですが、SBIはカスタマセンターへ電話が必要なようです。
ということで今回はマネックス証券で申し込みしました。
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない商品としては、銀行の定期預金よりはマシな商品だとは思います。
・変動10年・・・初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.40%
・固定5年・・・利率(年率)税引き前=0.14%
・固定3年・・・利率(年率)税引き前=0.08%
今年からは上記商品はすべて毎月購入可能になってます。
最低購入額は1万円で、1年立たないと解約できませんが、メガバンクの定期金利より高金利で、
信用リスクは国内最高に安全です(なんたって発行元は国、財務省ですから)。
国内債券クラスに期待することは人それぞれでしょうけど、
株式クラスの変動率の安全クッションとしっては個人向け国債は文句ないと思ってます。
ネット証券の個人向け国債購入キャンペーンは以下参照
・SBI証券
・楽天証券
・マネックス証券
キャンペーン額に関してはSBIとマネックスは同額で、楽天は少し安いですね。
還元方法はSBIとマネックスは現金ですが、楽天はポイントです。
楽天とマネックスはWeb上の操作で解約可能とのことですが、SBIはカスタマセンターへ電話が必要なようです。
ということで今回はマネックス証券で申し込みしました。
1年以上使用予定がなく、元本の変動リスクを望まない商品としては、銀行の定期預金よりはマシな商品だとは思います。
2013年12月9日月曜日
2013冬 個人向け国債金利発表&キャンペーン
半年ぶりになりますが「2013冬 個人向け国債」の金利です。
・変動10年・・・初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.43%
・固定5年・・・利率(年率)税引き前=0.15%
・固定3年・・・利率(年率)税引き前=0.08%
10年物を例にとるとここ2回は
2013夏:0.57%
2013秋:0.51%
と徐々に下がってきてます。
いや~しかし固定3年、5年はあまりにも低いです。
そういえば今回、12月からは毎月変動10年が購入可能になる予定です。
最低購入額は1万円で、1年立たないと解約できませんが、メガバンクの定期金利より高金利で、
信用リスクは国内最高に安全(なんたって発行元は国、財務省ですから)。
国内債券クラスに期待することは人それぞれでしょうけど、
株式クラスの変動率の安全クッションとしっては個人向け国債は文句ないと思ってます。
ネット証券の個人向け国債購入キャンペーンは以下参照
・SBI証券
・楽天証券
・マネックス証券
SBIとマネックスは同額で、楽天は少し安いですね。
あとSBIは解約時はWEBから出来ず、サポートセンターへ電話する必要があるようです。
・変動10年・・・初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.43%
・固定5年・・・利率(年率)税引き前=0.15%
・固定3年・・・利率(年率)税引き前=0.08%
10年物を例にとるとここ2回は
2013夏:0.57%
2013秋:0.51%
と徐々に下がってきてます。
いや~しかし固定3年、5年はあまりにも低いです。
そういえば今回、12月からは毎月変動10年が購入可能になる予定です。
最低購入額は1万円で、1年立たないと解約できませんが、メガバンクの定期金利より高金利で、
信用リスクは国内最高に安全(なんたって発行元は国、財務省ですから)。
国内債券クラスに期待することは人それぞれでしょうけど、
株式クラスの変動率の安全クッションとしっては個人向け国債は文句ないと思ってます。
ネット証券の個人向け国債購入キャンペーンは以下参照
・SBI証券
・楽天証券
・マネックス証券
SBIとマネックスは同額で、楽天は少し安いですね。
あとSBIは解約時はWEBから出来ず、サポートセンターへ電話する必要があるようです。
2013年6月10日月曜日
2013夏 個人向け国債金利発表&キャンペーン
先週から募集が始まった「2013夏 個人向け国債」の金利です。
・変動10年・・・初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.57%
・固定5年・・・利率(年率)税引き前=0.30%
・固定3年・・・利率(年率)税引き前=0.14%
前回より少し上がりましたね。
とはいっても固定3年、5年はあまりにも低いです。
やはり今後の上昇を考えると、変動10年しかないですね。
以前もお知らせしたように、今年の12月からは毎月変動10年が購入可能になる予定です。
最低購入額は1万円で、1年立たないと解約できませんが、銀行の定期金利より高金利で、
信用リスクは国内最高(なんたって国ですから)。
債券クラスとしては文句ないと思ってます。
ネット証券の個人向け国債購入キャンペーンは以下参照
・SBI証券
・楽天証券
・変動10年・・・初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.57%
・固定5年・・・利率(年率)税引き前=0.30%
・固定3年・・・利率(年率)税引き前=0.14%
前回より少し上がりましたね。
とはいっても固定3年、5年はあまりにも低いです。
やはり今後の上昇を考えると、変動10年しかないですね。
以前もお知らせしたように、今年の12月からは毎月変動10年が購入可能になる予定です。
最低購入額は1万円で、1年立たないと解約できませんが、銀行の定期金利より高金利で、
信用リスクは国内最高(なんたって国ですから)。
債券クラスとしては文句ないと思ってます。
ネット証券の個人向け国債購入キャンペーンは以下参照
・SBI証券
・楽天証券
2013年5月29日水曜日
いよいよ個人向け国債「変動10年」が毎月発行
私の国内債権資産クラスのメインのひとつとして購入している
個人向け国債の「変動10」「固定5」が、今年12月から「固定3」と同様に
毎月発行になると財務省Webページに発表がありました。
現在の低金利に「固定5」はさほど魅力は感じませんが、「変動10」は
商品の設定内容からとても魅力を感じてます。
というのも、通常の債権は金利が上がると債券価格は下がっていきますが、
この「個人向け国債」は途中解約しても、過去2回の受取金利は差し引かれますが
基本元本保証です。
あと半年毎とはいえ今後の金利上昇の恩恵も受けることが可能です。
なんといっても国の発行する債券ですから、信用リスクは他社債などに比べ
少ないのではと考えてます。
唯一で若干の問題があるとすれば、1年間は換金できないという流動性でしょうか。
とはいえこれで
”金利(債権価格)予想いらずの「毎月コツコツ投資」国内債権版”
が投資信託/ファンドと違い購入手数料・毎月の信託報酬なしで可能になったことは
うれしい限りです。
個人向け国債の「変動10」「固定5」が、今年12月から「固定3」と同様に
毎月発行になると財務省Webページに発表がありました。
現在の低金利に「固定5」はさほど魅力は感じませんが、「変動10」は
商品の設定内容からとても魅力を感じてます。
というのも、通常の債権は金利が上がると債券価格は下がっていきますが、
この「個人向け国債」は途中解約しても、過去2回の受取金利は差し引かれますが
基本元本保証です。
あと半年毎とはいえ今後の金利上昇の恩恵も受けることが可能です。
なんといっても国の発行する債券ですから、信用リスクは他社債などに比べ
少ないのではと考えてます。
唯一で若干の問題があるとすれば、1年間は換金できないという流動性でしょうか。
とはいえこれで
”金利(債権価格)予想いらずの「毎月コツコツ投資」国内債権版”
が投資信託/ファンドと違い購入手数料・毎月の信託報酬なしで可能になったことは
うれしい限りです。
2013年3月6日水曜日
2013春 個人向け国債金利発表&キャンペーン
明日3/7から募集が始まる「2013春 個人向け国債」の金利が発表されました。
・変動10年・・・初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.42%
・固定5年・・・利率(年率)税引き前=0.06%
・固定3年・・・利率(年率)税引き前=0.05%
ついに固定3年ものが最低利率の0.05%設定となりました。
債券市場はデフレ方向のままですね。
ネット証券の個人向け国債購入キャンペーンは以下参照
・SBI証券
・変動10年・・・初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.42%
・固定5年・・・利率(年率)税引き前=0.06%
・固定3年・・・利率(年率)税引き前=0.05%
ついに固定3年ものが最低利率の0.05%設定となりました。
債券市場はデフレ方向のままですね。
ネット証券の個人向け国債購入キャンペーンは以下参照
・SBI証券
2012年12月7日金曜日
2012冬 個人向け国債金利発表&キャンペーン
12/6から募集が始まった「2012冬 個人向け国債」の金利が発表されました。
・変動10年・・・初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.48%
・固定5年・・・利率(年率)税引き前=0.13%
・固定3年・・・利率(年率)税引き前=0.07%
ついに10年ものが0.5%を切りました。
ますます国内債券高、デフレ環境が進んだことあってか、ここまできましたね。
個人向け国債購入キャンペーンは以下参照
・楽天証券
・SBI証券
2012年6月8日金曜日
2012夏 個人向け国債金利発表
6/7から募集が始まった「2012夏 個人向け国債」の金利が発表されました。
・変動10年・・・初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.57%
・固定5年・・・利率(年率)税引き前=0.19%
・固定3年・・・利率(年率)税引き前=0.07%
国内債券高、デフレ環境の影響もあってか、ずいぶん低い利率になりましたね。
ちなみに個人向け国債購入キャンペーンは以下参照
・楽天証券
・SBI証券
・変動10年・・・初回の利子の適用利率(年率)税引き前=0.57%
・固定5年・・・利率(年率)税引き前=0.19%
・固定3年・・・利率(年率)税引き前=0.07%
国内債券高、デフレ環境の影響もあってか、ずいぶん低い利率になりましたね。
ちなみに個人向け国債購入キャンペーンは以下参照
・楽天証券
・SBI証券
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